カテゴリ:ひとりごと( 70 )

お節介じゃったかな^-^

知らない若者にも気持ち伝える
出来事2つ。( ͡° ͜ʖ ͡°)
1つは今朝。。。
伝道師の人がよく冊子を配りに来るよね。一生懸命だからと一応受け取る。
「●●は自然界からヒントを得て色々なものが作られますよと書いてあります。自然は偶然だとか何かが意図があって作られたとか言われていますが?どちらと思われますか?」と。
真剣な若い彼女に私は言った。
「自然は考え以上のものだと思います。そのまんま。自然界はバランスが取れているとおもいます。何かが発生してその都度の状況に応じて変化していき、そぐわなければバランス崩れて滅びていき、生き残ったものが今、生きていて、それを人は選ばれたとかそうなるべくして。。とかいうけれども、それは結果論ではないか?と思うのです。流れの途中の今をみてあるだけでは?人間も自然。昔のキリストやブッダやいろんな人間達も今の人間のようにどう生きたら生きやすいかと考えていたと思うのです、結果、生き残った考えや伝えられた人物などを現代の人間は崇拝していると思うのですが、その考えの根本は同じで、それぞれの方を崇拝するグループが存在しますが、それぞれの今に至るまでに団体としてのまとまりを保つために決まり事などを決めて来ていると思うのです、その決まりごとは平和を保つための決まりごとであったのに、いつの間にかその枝葉の決まりごとが重要になりその奥の共通の平和願望は忘れ去られ、枝葉が違うグループと争いごとを起こしたりして。本末転倒だと思っています。
自然は特定の神が作ったものでもないし、特定のグループで何か特定な神を崇拝するのはとても人間の思考的な部分の表れであると私は思います。
人間も自然の一部で想像では計り知れないバランスの元成り立っている。と。
思考は増大しあたかも人間が特別なもののように考え始めていますが、それは暴走だと私は考えています。人間が人間中心に人間の都合良い思考の世界を作り上げて言っているのでは。?もっと、空っぽにして自然を観察したら良いと思います。
そうしたらもっと謙虚にゆっくりと生きたくなるのではないかと。。。。。」と、私個人の想いを伝えました。その人も真剣にそのグループに入ったのだろうと思ったので。彼女は彼女で良かれとこれで幸せになると思い伝えているのだと思ったから。
でも、その枠の中に生きていても広くあって欲しいと〜出会った人に、伝えています。でも、個人的な考えなので間違っているかもしれないし。

以前の印象的な青年の話
昨年、水道管の掃除の勧誘業者の若い子が来て、あまりに一生懸命なので一応お話は聞きましたが断りました。
「すぐに直ぐに。。。」というので、「そんな営業の仕方では、やり逃げのようで誰も不安がって信頼が全くできずに作業はさせてくれないと思うよ。考える時間をもたせてあげないと。それくらい自信持って勧められない仕事はしない方が良いよ❗️」と言った。
彼と話すと本当は美容師になりたくて、そこの社長が頑張ったら将来は美容院をもたせてやるとその水道管の掃除業者の社長に言われて今は我慢してやっているとのこと。
それはもしかしたら美容師になるんではなくて経営かもしれない。でも、経営させてくれたら全く良い方で、ただの使い捨てで雇われているのではないか⁉️そんなに信頼できる会社なのか?そもそも。
しかも、彼は経営ではなく美容師になりたいはず❗️ではないのか?と私は考えた。
それならば、美容師の見習いをした方が絶対に良いし、いつかやる、いつかやる、では美容師の技術的な仕事は絶対できない。人間は日々していることが癖となり身につくので、インチキなことしていたらその考えが体質がが癖になるから、誠意ある仕事ができなくなるし、美容師になりたいなら美容師に関係あることを直ぐにでも始めた方が良いといった。
あの青年はどうなっただろうか?
その後、回覧で悪徳業者が水道管の掃除をするからと勧誘に来ていると、その会社は訴えられて裁判になっているから気をつけるようにと回って来た。彼はまだ、ウブで一生懸命でバレバレだったから、まだ、救われたが。。。

私が正しいとは全く限らないし、世の中とずれていたりしているかもしれないし、私が生活が楽に暮らしているわけでもないから、誠意だけでは世の中渡りにくいのかもしれない。けど、その人たちがもし自分の家族だとしたら。。と、ゆっくり穏やかに暮らして欲しいと思うから。。お節介をしている。

画像に含まれている可能性があるもの:猫、室内

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by unima | 2017-01-19 13:52 | ひとりごと

2016,3,31

4歳の頃
隣に暮らす小さな私よりもさらに小さな男の子を連れ
近くの平和公園に遊びに行きました。
いつもの土手を歩き
橋を渡ると公園です。
桜がたくさん咲いていました。
どこもかしこも桜です。
たくさんの桜にどこも同じに見えてきた私は方向を失い
小さなその男の子を連れ半分泣きたい気持ちで歩いてました。
すると心配顔の父が車で通りかかり連れて帰ってくれました。
帰ると近所の大人たちに囲まれて、
なんだか自分はいけない子のような持ちになり泣きました。
大人たちは怒ってはいなかったみたいですが
口々に何かいっていたような気がします。
家では父や母は怒りませんでした。
笑ってご飯を食べました。
でも、大人になるまで桜は魔法のようで怖かったです。
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iPhoneから送信
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by unima | 2016-04-07 00:19 | ひとりごと

時代の続き

先ほどの補足だが

急激に駆け上がって
八十年代には
一部のヒトが
ドーナツ化現象に気がつかず
バブルはじけましたとかって
はじめから
何もないのに

それから
すこしとまどいがあったり
停滞しているようにみえるけど
しっかり
生きている
ひとりひとりのひとたちは
わかってる。

じっくりおちついて
大切にしていくんだって

そう生きますよって

ねっ。



sayuri Ueda
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by unima | 2014-10-27 18:31 | ひとりごと

時代の変化

今から37年前
ここの隣の家に引っ越してきた。
その当時からは
町並みはあまり変わらない。
アストラムが出来たり
山陽自動車道が出来たりしたけど
コンビニとかカラオケとか

でも基本はあまり変わらない。

その37年前の
ワタシが引っ越してきた頃から37年前は
なんと戦時中だ。
しかも
まだこれからヒトラーが勢力を増してきて
零戦が正式に採用になったり
これから激戦化していく時代だ。
それからどんどん国民は食べる物もなくなり
戦火は激しくなり家を焼かれ
軍国主義として
思想までゆがめられて・・・。
そして
原爆が落ち・・・
ワタシの両親はそれぞれに両親も家も失い
戦争が終わった。

それからは
あちこちの焼け野原から人々は立ち上がり
それでもまだ何もなくて
資本主義、民主主義にて
いろいろな経済が急成長し劇的に変わっていく。

家の作りも日本家屋から西洋風になり
電化製品もどんどん開発され
そんな中で生まれ世界は変わると
なんとなく
それが当たり前に
そんな中で成長する。

ワタシは中区に住んでいたりはしたが
まだまだ街はやっとの感じで
五右衛門風呂に入り
台所は床と流しががあるタイル貼りの床が避けて
流しは斜めに外に傾き
ただ
ものすごく広くてモダンな洋間も一間あり
おもしろかった。

小学校一年生の時には
学級委員の松浦君家にカラーテレビがきたので
近所の皆でみたものだ。

そんな生活が
7年後の引っ越しで今現在良く見る形の家に住むことになり
クーラーがつくのは
その十年後だ。
世間は?涼しかったのだ。
窓に付けるウインドファンはついていた。

という劇的な変化の時代だった。

今はどうなんだろう

時代というのは
時の流れとは別な動きがあるものだ。
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by unima | 2014-10-27 18:07 | ひとりごと

鹿にあった。

娘の友達を送っていったら
大きな角のオス鹿にあった。
うれしい!
今年は家のそばで小キツネに2回もあったし!
野生の動物に出逢うと
神様にあったようにうれしい

食べ物求めて降りて来る。食糧難とも云われるが

ワタシは単純に
出会いがうれしい。

でも熊とかだと
人間が驚いちゃって
銃で打たれたらいけないから
あんまり
出てきてと望まないようにする。

動物達の方が
驚いちゃってるんだけど。

大きな鹿はぷりぷりなお尻は白く
少し濃い色の茶色の背中
じぐざぐに
ぴょんぴょんと
山に帰ってった。

そうそう
大雨の後に
きれいなオスのキジにもあったんだった。
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by unima | 2014-10-27 17:25 | ひとりごと

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ドライアイスは必ずスモークにするF644.gif
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by unima | 2014-09-06 19:03 | ひとりごと

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只今片付け中
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by unima | 2014-09-05 21:22 | ひとりごと

5月4日 ラーメン屋さんで

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ラーメン屋さんで
ビックコミック
男子向け漫画
読んだ。
初めて読んだ。
面白かった。
うまいよ
広島市西区古江
東海櫻さん
ラーメンと餃子。
ラジオからは
クラシックコンサート
今はビバルディ。
そこへ
マスターがiPodでジャズ。
うーん
なかなかいい。
このクラシック
ジャズ
まな板の音
外を走る車の音
ミックスじゃ。
生きてる感じ。

ゴールデンウイーク
仕事中昼下がり
歯が痛い。
風は心地よい。
でも
風邪ひいてる。
顔重たい。
でも
気持ちよい。
カウンターにはワタシだけ。
気持ちよい。
ジャズと風と生活の音。

ぶははは
かっこつけすぎ
なんちゃって!
なんちゃって・・・・
ふ・・古い・・
おっさん化している
・・・ この頃
しかも・・おしいっ!!
 って感じのおっさんだ。
これでいいのか?

これでいいのだ!!


sayuri Ueda
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by unima | 2014-05-04 13:40 | ひとりごと

うんちがポトッ。
しかも玄関の前にだ。
くそっ
そう思うだろ。
だがだよ
運がついている。
そう思う。
今日ハ、イイコトがあるぞ。
そう思う。
今日ハ、イイコトがあるぞ。
すると
顔はにこやかに
足取りは軽く。
今日ハ、イイコトがあるぞ。
出来ゴトはただソコにアル。
それは生きる道の犬のうんち。
今日ハ、イイコトがあるぞ。
出来事の持つたくさんの顔。
今日も、イイコトがあったぞ。
ワタシハ、運がヨイノダ!!
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by unima | 2014-04-09 09:41 | ひとりごと

虹と桜

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桜ライン

今日は
桜の樹々が風で〜
道路は花びら絨毯だ。
真横に花びらが飛んでいる。
ふと横を見ると
わぁ〜虹だ。
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虹ダ。虹だ。
ぴゅーーん。
寒い。
さむい!!
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by unima | 2014-04-04 09:12 | ひとりごと

illustration/shadow show/pappets design/short story/Ilove art. And I want smile smile. hope no war.


by unima
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